
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>神保町・九段下の美容院「Berry（ベリー）」</title>
	<link>http://www.berry-style.com</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Thu, 18 Mar 2010 08:53:10 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>【多忙はありがたい】</title>
		<description>

現役最高齢の内科医・日野原重明氏は、
多忙を極めるスケジュールの中、
見事に自らが脚色を手がけた音楽劇
「葉っぱのフレディ―いのちの旅―」
の公演を成功させました。



日常生活がとても多忙な人と、
そうでない人とが居りますが、
忙しいという事は、
表現する機会が多いという事でもありますから、
多くの人たちの恩恵をその分
ふんだんに頂けるという事になりますよね。
つまり、
多忙な人こそが
幸福な人なのです。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6885.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【屈託なく生きる】</title>
		<description>

アテネ五輪女子バレーボール
日本代表・栗原恵選手は、
「どんな時でも
「今を頑張ろう」
と思うようにしている」
と語ります。



人生の喜びとは端的に表せば、
「意欲に燃えて暮らす。」
という所にあるのではないでしょうか。
人は、意欲の湧くままに、
イメージの起こるその時、その瞬間に、
思う存分にその意欲を実現化しながら、
更に大きなイメージを造形していく、
の繰り返しですよね。
大いなる意欲に燃えている時には、
人は屈託などしている暇も無くなって、
いつ、どんな時であっても明朗である事が出来、
その事で結果として、
自分をも他人をも祝福している事になりませんか。
 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6883.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【科学と宗教は一致するのです】</title>
		<description>

「宗教のない科学は不完全、
科学のない宗教は迷信」
＝物理学者・アインシュタイン博士の言葉＝


神(宗教)を認めない科学は不完全なものですし、
逆に科学的真理を無視した宗教(信仰)も又、
迷信に陥る危ないものですよね。
各々の宗教(信仰)で癒される災難病苦は全て、
必ず科学的根拠があるのだと考えられませんか。
科学的根拠の解明(宗教と科学の一致)というものは、
今後、大平和社会に必要不可欠な大きな課題ではないでしょうか。
 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6881.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【食べ物を味わう】</title>
		<description>

「心焉(ここ)に在らざれば、
視れども見えず、
聴けども聞こえず、
食らえども其の味を知らず」
=中国の思想書・大学の一節=


食べ物を食べる時は、
「ただ食欲を満たすだけ」
のように食べてみたり、
「コレは美味いがさっきのは不味かった」などと、
不足に思いながら食べるのは明らかに間違いですよね。
食べ物を作ってくれた相手は、
それこそ誠を込めて作って下さったのですから、
こちらも食べ物の味を味わって誠を込めて食べたなら、
どんな食べ物でも、
その物の本来の味が分かり、
必ず美味しく頂けると思うのですが。
 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6879.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【芸術というのは表現する事】</title>
		<description>

「芸術は自己の表現に始まって
自己の表現に終わるものである」
＝明治の文豪・夏目漱石の言葉＝


芸術とは自己を表現する事なんですよね。
人の一生は、表現して止まないという所へ
楽しく幸せに展開していくものだと思います。
日常生活を不平不満の思いばかりで過ごして
意欲を失ってしまったり、また職務に対しても
「仕方なく働く」という思いだけで
やっている状態になっているのだとすれば、
それは、人間喪失でありますし、
厳しい言い方でしょうが
「生存の資格すらない」
としか言えない状態ではないでしょうか。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6877.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【子供の躾は「厳格に」が原則】</title>
		<description>

吉田道場(柔道)主宰者・吉田秀彦氏は、
「最近は、子供達を叱って下さい
というリクエストが多い(笑)。
親が、子供を叱る勇気が無いのか、
怒り方を知らないのか」
と苦笑いをします。
&#60;参考Fuji Television web&#62;


耳の痛い記事です、、、。
ボク自身この記事と全く同じダメな父親ですから。
以下の事はある先生からアドバイス頂いたお話ですが、
子供の躾は「厳格に」が原則との事です。
親(保護者)の責任のもとに、
言うべき事は遠慮無く言い聞かせ、
させるべき事はきちんとさせなさいとの事です。
又、その際子供に対し、不憫がってみたり、
「これ位な」などと妥協してみたりなどという事は、
絶対に禁物だと言う事です。
 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6875.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【飼い犬に手を噛まれる】</title>
		<description>
戦国武将・織田信長は、「本能寺の変」により、
家臣・明智光秀に暗殺されてしまいます。


人がよく自分に従ってくれるからと慢心し、
相手の人格を無視したり、手荒い使い方をしておりますと、
「飼い犬に手を噛まれる」という諺の様な、
とんでもない事態に発展したり致します。
部下(目下) には、労り、愛情、慈しみを持って接しましょうよ。
大体、飼い犬に手を噛まれたりするのは、
相手の人格を無視した事に対する
厳しい神からの戒めなのですから。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6872.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【己を制し得ぬ者は孤立する】</title>
		<description>

「己を制し得ぬ者は自由人とはいえぬ」
(自分を抑え切れない者は、
真の自由な人間だとは言えない)
＝古代ギリシャの哲学者・ピタゴラス＝



自由と我儘との意味をはき違えて、
知らず知らずに周囲の人に迷惑を掛けてしまう
世に言う、「ジコチュウ(自己中心的)」な人は、
自分が周囲に嫌われている事にすらも気付かないですから、
次第に孤立していってしまうのだと感じます。
まずは己を知り己を制する事からなのですね。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6870.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【些細な事にも誠を込める】</title>
		<description>

「事大小となく、
正道を踏み至誠を推す」
（大事であろうと些事であろうと、
人としての誠をもってあたる事）
＝西郷隆盛＝


大きな（重要な）仕事をする際には、
細心の注意を自然と払えるものなのですが、
些細な（簡単な）仕事をする際にも、
丁寧に誠を込めて取り組む人って、
世の中意外と少ないものですよね。
朝から晩までの自分の取り組む一つ一つが、
ことごとくその人なりの芸術となる
在り方になれる様に実践して参りましょうよ。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6868.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>【気は若く】</title>
		<description>

作家・瀬戸内寂聴さんは、
「(新しいことをしようとすると)
ここまできて恥をかかなくてもいいじゃない、
と止める人もいる。
でも止められるとしたくなるの。
気が若いんでしょうね」
と語ります。



このお話は今は強烈なのですが、、。
是非父にも１日も早くそうなって欲しいと思いつつ、、、。
「もう年だから、、、。」などと意欲を無くしていると、
そこから先の人生の夢や希望は失せてしまいます。
生かされているのですから、老いても若くても、
人は好奇心旺盛に「夢」を持って暮らすならば、
新しい人生は必ず開かれると信じております。。 </description>
		<link>http://www.berry-style.com/blog/other_blog/human/6866.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
